今回は映画『アベンジャーズ インフィニティー・ウォー』の前にシビル・ウォー/キャプテン・アメリカについて語ります、キャップとトニーの心情について。

2018年1月3日

ドーモ!ゲームやる屋さんNPのヌマです!

1月2日です、本日はいきなりゲームの話ではないのですが、少々お付き合いくださいませ(^^;)

前々から語りたいと思ってたことが実はあるんです。

少し前にアベンジャーズ インフィニティー・ウォー】のPVが発表され、4/27公開とのことでウキウキしてたのですが、シビル・ウォーにてアベンジャーズ達(映画のタイトルじゃなくてキャラクター達)の行動に違和感があってその違和感を整理できたらなって思いこれを書いています。

今現在(2017/1/2)マイティー・ソー/ラグナロク(日本のバトルロイヤルっていうふざけたネーミングセンスは何なんでしょうね…)が一番新しいマーベル作品で、次がブラック・パンサーとなるのですが、そのあたりは一旦置いておきます。 もっと言いますとスパイダーマン/ホームカミングも今回は置いておきます、というのも自分が抱えている違和感にその3作品は直接的に関係がないからです。(ひょっとしたらブラック・パンサーは多少関わってくるかも?)

自分が感じている違和感の発端はシビル・ウォー/キャプテン・アメリカで顕著に表れました。

『何が?違和感なんて無いやん?面白いやん?』って思った方もいるかもしれません、逆に自分みたいに違和感があった方もいたかもしれません。

うだうだ言ってますが自分が感じている違和感とは、シビル・ウォーの発端であるソコヴィア協定を拒否したスティーブ・ロジャースの動機と行動です。

この違和感と言うなのキャップの動機及び行動を説明するにはシビルウォーが起こってしまった経緯と主人公であるキャプテン・アメリカ(スティーブ・ロジャース ※以下キャップ)とアイアンマン(トニー・スターク ※以下トニー)の過去について話さないといけません。

まずシビル・ウォーについてwikiから抜粋

『アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン』のソコヴィアでのウルトロンとの戦いから約1年後、ヒドラの残党ブロック・ラムロウのテロ計画を阻止するため、スティーブ・ロジャース(キャプテン・アメリカ)率いるアベンジャーズ(ナターシャ・ロマノフ、サム・ウィルソン、ワンダ・マキシモフ)がナイジェリアの都市ラゴスに出撃する。ラムロウはスティーブを道連れに自爆を図るが、それを阻止しようとしたワンダの行動により一般市民に犠牲者が出てしまうアベンジャーズはこの件で国際社会から批判を浴びる。同じ頃、トニー・スターク(アイアンマン)も、ソコヴィアで犠牲となった青年の母親から叱責され、ウルトロンの一件を猛省する

常人を超えた能力を持つヒーローやスパイたちによって構成されたアベンジャーズを、国際連合の管理下に置くことを規定する「ソコヴィア協定」が、世界各国の支持を得る。米国務長官サディアス・ロスはアベンジャーズのメンバーに協定への署名を求め、トニーは真っ先にこれに賛同する。ジェームズ・ローズ、ヴィジョン、ナターシャも署名に賛同するが、スティーブは「自分たちで判断して行動する権利と責任が奪われる」という主張から、署名を拒否する。サムとワンダはスティーブに同調する姿勢を示す。そんな時、ペギー・カーターの訃報を聞いたスティーブは英国に飛び彼女の葬儀に出席し、そこで再会したエージェント13がペギーの姪、シャロン・カーターであることを知る。

オーストリアのウィーンにてソコヴィア協定の署名式が執り行われることになり、ナターシャが出席する。そこで式典会場の外で爆破テロが発生し、演説中だったワカンダ国王のティ・チャカが死亡する。監視カメラの映像から、バッキー・バーンズ(ウィンター・ソルジャー)が犯人として国際指名手配を受け、ワカンダの王子ティ・チャラはバッキーへの復讐を誓う。スティーブとサムは単独でブカレストに潜伏中のバッキーに接触するが、間もなくして隠れ家が警察特殊部隊に急襲される。スティーブ、サム、バッキーは特殊部隊を退け隠れ家を脱出するが、ティ・チャラ(ブラックパンサー)がスーツを着て現れ戦闘になる。そこにローズ(ウォーマシン)が飛来し、バッキーを含む4人を逮捕する。

トニーは4人が収容された対テロ共同対策本部を訪れ、ソコヴィア協定に署名するようスティーブを再度説得するも、スティーブは再び拒否する。同じ頃、精神鑑定医を装い施設に潜入したヘルムート・ジモがバッキーと接見し、ヒドラの幹部から奪ったノートに記されていた合言葉を使い、彼を再び洗脳状態に戻す。ウィンター・ソルジャーと化したバッキーは拘束具を破壊しヘリコプターを奪って逃走を図るが、スティーブがそれを阻止。2人はヘリコプターごと川に落下し、そのまま逃走し行方不明となる。また騒動に乗じてサムも施設から脱走する。サディアスはトニーに、スティーブ、バッキー、サムの身柄を確保するよう最後通告する。トニーはニューヨークで動画サイトに上がっていた映像から、スーパーパワーを手に入れていると推測していたピーター・パーカー(スパイダーマン)を仲間に引き入れる。

洗脳から覚めたバッキーは、自分以外にもウィンター・ソルジャーが存在し、現在もシベリアの施設に冷凍保存されていることを明かす。3人は、ジモの狙いが残りのウィンターソルジャーを復活させ更なるテロ攻撃を行うことだと推理する。シャロンの手引きで装備を取り戻した3人は、クリント・バートン(ホークアイ)、ワンダ、そしてスコット・ラング(アントマン)を仲間に引き入れ航空機を奪ってシベリアに飛ぶ計画を立てる。

スティーブらの動きを察知したトニーはウォーマシン、ナターシャ、ヴィジョン、ブラックパンサーそしてスパイダーマンを従え空港で彼らを待ち受ける。スティーブはジモの計画の件を話すがトニーは聞く耳を持たず、遂に両陣営は総力で激突する。スティーブとバッキーはチームの助けによってクインジェットにたどり着き、猛追しようとするブラックパンサーを突如スティーブ側に寝返ったナターシャが阻止する。スティーブの操縦で離陸したクインジェットをアイアンマン、ウォーマシンが追跡し、その二人をサム(ファルコン)が空中で追撃する。その時、地上からファルコンを狙ってヴィジョンが放った光線が、誤ってウォーマシンのリアクターに直撃してしまう。ウォーマシンは墜落し、トニーはスティーブ追跡を断念する。

脊髄を損傷したローズは下半身不随となる。スティーブの協力者としてサム、クリント、ワンダ、スコットは逮捕され、洋上に建設されたラフト刑務所に収監される。トニーは独自の捜査で署名式爆破の真犯人がジモだったことを突き止め、自分の過ちを悟ると、単独でシベリアに向かう。それを察知したティ・チャラもトニーを追う。シベリアの施設でスティーブ、バッキーとトニーは一時休戦し、共にジモを捕らえるため施設内を捜索する。しかしたどり着いた施設の奥で、冷凍保存されていたウィンター・ソルジャーらはスティーブらの予想に反してジモによって既に全員殺害されていた。ジモは更に、かつて自動車事故を装ってトニーの両親を殺害した犯人がバッキーであったことを明かす証拠映像を施設内のモニターで放送する激昂したトニーはバッキーを攻撃しようとするがスティーブがそれを阻止し、乱戦が開始される

その隙に施設の外に出たジモの前にティ・チャラが現れる。ジモもまたソコヴィアで家族を失いアベンジャーズへの復讐を誓った男だったことを知ったティ・チャラは、復讐の連鎖を止めるため自決しようとした彼を殺害せずに逮捕する。スティーブは敗北寸前まで追い詰められるも、バッキーの助けが起点となりトニーのリアクターをシールドで破壊することで戦いに勝利した。トニーは「父の作ったシールドをお前が持つ資格はない」と叫ぶ。スティーブはシールドを置き、左腕を失ったバッキーと共にシベリアを去る。二人はティ・チャラの手引きを受けワカンダ王国へ渡る。バッキーは自身の洗脳を解く方法が見つかるまで冷凍睡眠へ戻ることを自ら選択する。

後日、ローズのリハビリを支援しているトニーのもとにスティーブからの手紙と携帯電話が届く。それは、また必要としてくれるならば、いつでも友としてすぐに駆けつけるという、未だ変わらぬ戦友としての思いをトニーへと伝えるものであった。スティーブは自分に協力した仲間たちが囚われたラフト刑務所に単身で潜入し救出する。自宅に戻ったピーターは叔母のメイから空港の戦いで負った傷の手当を受ける。トニーから送られた腕のウェブ・シューターが起動し、自室の天井にスパイダーマンのマーク(スパイダー・シグナル)が映写され物語は幕を閉じる

以上がシビルウォーが起こった事の顛末(てんまつ)。
ストーリー的にはあたかも『自然』に起こったかのように違和感なく見えますよね?
まぁ映画的に所々『ん?これどうなの?』って言うシーンがあったり…例えばラスボス(ジモ)が軍事基地?に精神科医として入れ替わりで潜入できるというザルな施設、なんでその一般人(というか一個人か?)がラスボスやねん!等々、そんな細かい部分のツッコミどころやシビル・ウォーでの半端ないアクションシーン等は今回は語りません。そこらへんはぜひとも本編を見てもらいたいので今回は割愛。
兎に角、シビル・ウォーでのキャップの行動はヌマ的に『違和感』があるんです…

さて、その『違和感』の話にいく前に必要な材料として上記抜粋したwikiでは語られていないキャップとトニーの心情を話さないといけません。
それを話すということはキャップの過去に遡ることになります。

ニーの心情は今回は割愛、トニーまで含めると頭こんがらがるので…ごめんなさい(-_-;)

■キャプテン・アメリカ(スティーブ・ロジャース)

第二次世界大戦中の1942年3月。ナチスの将校:ヨハン・シュミットの部隊がノルウェーのトンスベルグを侵攻、オーディンから由来する強大なパワーを持つ「コズミックキューブ(英語版)」(「四次元キューブ」との訳語もあり)を奪取。ニューヨークでは強い愛国心を持つ青年スティーブ・ロジャースが出身地を偽装しつつ兵士に志願していたが、ひ弱な体を理由に何度も入隊を拒否されていた。スティーブがゴロツキに殴られている所を親友のバッキー・バーンズ(セバスチャン・スタン)が助け、共に未来技術の展覧会を訪れたところ、そこでも兵士が募集されており、諦めきれなかった彼は今一度入隊を申し込んだ。そこで戦略科学予備軍(SSR)の科学者であるエイブラハム・アースキン博士(スタンリー・トゥッチ)はスティーブの強い意志を知り、彼にSSRが行う「スーパーソルジャー計画」の被験候補者としてチェスター・フィリップス大佐(トミー・リー・ジョーンズ)とイギリスのエージェントのペギー・カーター(ヘイリー・アトウェル)の下でテストを受けさせようとする。フィリップスは当初スティーブを使うことに反対していたが、彼の勇気を知ると、アースキンの主張に納得した。実験前夜、アースキンはかつてナチスに協力させられ、シュミットに不完全な超人血清を与えた結果、副作用を起こさせていた経緯をスティーブに明かした。

場面は変わってヨーロッパ。シュミットは部下のアーニム・ゾラ博士(トビー・ジョーンズ)にキューブを使わせ、新兵器のエネルギーにさせた。さらにシュミットはアースキンの居所を把握し、彼のもとへ暗殺者を送り込んだ。アメリカではスーパーソルジャー計画が実行に移され、スティーブには超人血清が打たれ「ヴェータ線」が浴びせられた。実験は成功し、彼の身長は伸び、筋肉質な身体となった。だがその直後、実験の立会人に混じっていたシュミットの暗殺者ハインツ・クルーガー(リチャード・アーミティッジ)によりアースキン博士は暗殺されてしまう。スティーブはすぐさま追いかけるが、逃亡劇の末にハインツは隠し持っていた青酸カリで自決。

アースキンの死により血清の製造法は失われ、スーパーソルジャー計画は凍結されてしまい、スティーブは唯一の超人兵士となってしまった。スティーブは戦場へは出ず、米国上院議員ブラント(マイケル・ブランドン)の依頼で星条旗をモチーフにした炭素繊維強化プラスチック製のコスチュームを着て「キャプテン・アメリカ」というマスコットキャラクターとして活動することとなる。国内の戦意高揚に大いに貢献するが、1943年、ショーのツアーのためにイタリアを訪れたところ、現地の兵士達からは冷笑されるのみであり、自分の存在意義を改めて見つめ直し始めたところバッキーが所属する107部隊がシュミットたちによる襲撃を受けたことを知る。バッキーの死を信じられなかったスティーブは、ペギーとハワード・スターク(ドミニク・クーパー)に敵地上空まで輸送してもらい、単身でシュミット率いるヒドラの基地へと乗り込んだ。そこでやはりバッキーやその仲間たちは生きており、共に基地を脱出する。バッキーと共に逃亡する最中、スティーブはシュミットと出会い、未完成の血清の副作用によってレッドスカルとなった彼の真の姿を目にした。

救出を成功させて自軍へと帰還したスティーブは兵士達の信頼を勝ち取り仲間として認められ、その後ヒドラの基地を壊滅させるため、バッキー、ダム・ダム・デューガン(ニール・マクドノー)、ゲイブ・ジョーンズ(デレク・ルーク)、ジム・モリタ(ケネス・チョイ)、ジェームズ・モントゴメリー・ファルスワース(JJ・フィールド)、ジャック・デルニエ(ブルーノ・リッチ)を率いて部隊を結成した。さらにスティーブはスタークに依頼し、特製の戦闘服と鋼鉄よりも頑丈なヴィブラニウムでできた盾を身につけ、数多くのヒドラ基地を潰していった。部隊はさらにゾラ博士が乗った列車を攻撃するが、彼の反撃により同行していたバッキーが谷底へと落とされてしまう。フィリップス大佐は捕らえたゾラ博士からシュミットが世界の主要都市の爆撃を計画していることを聞き出した。親友を失い悲しみに暮れるスティーブだったが、世界を救うため最後のヒドラ基地へと向かう。

正面から乗り込んだスティーブは捕まってしまうが、彼を囮として部隊が強襲。一気に基地を壊滅へと追い込むが、シュミットは爆弾を載せた飛行機で脱出する。離陸する飛行機に乗り移ったスティーブはシュミットと死闘を繰り広げ、その最中にコズミックキューブが暴走しシュミットは消滅する。しかし、この戦闘で故障した飛行機を止めるすべはなく、スティーブは爆弾をアメリカに到達させないために北極に飛行機ごと沈めることを決めた。デートの約束をしていたペギーは彼と再会の約束をするが、途中で無線は途絶えた。ハワードはスティーブの捜索の末、コズミックキューブを回収したが、遂に彼を見つけることは出来ず、捜索は打ち切られた。スティーブが消息を絶って間もなく第二次世界大戦は終結し、世界は平和を取り戻した。

そして70年後の現代。北極で氷漬けとなった飛行機と、その中に眠る盾が発見された。氷漬けになりながらもスティーブは生きており、S.H.I.E.L.D.の基地に運ばれ治療を受ける。目を覚ましたスティーブは、変わり果てたアメリカに驚愕するがニック・フューリー(サミュエル・L・ジャクソン)から新たな任務が言い渡される。

今回はキャップの心情に焦点を当てて語ります。

さぁようやく本題です(笑)
どう考えても事の顛末(シビル・ウォー)を起こしたキャップの行動がおかしいと思うんです、まるで子供が駄々をこねてるかのような感じに思えて仕方がない…勿論ワタクシが観ていて感じたことなので『そんなことねーよ』って方も居ると思います…まぁそう思われた方はツイッターなりコメントなり、なんかアクションください^^;

兎に角、シビル・ウォーの流れを観ていてその演出やストーリー構成上そういうものだと言われれば致し方なく何も言えないのですが、こと2人の心情に焦点を当てて観るとどう考えてもトニーの行動に正義があり筋も通ってて正しい選択をしてると思うんです。

それに気に食わないキャップは色々な言い訳を持ってきてソコヴィア協定を拒否というかトニーの真っ当な選択を拒否って感じですね、ただ…キャップの心情はここで大きな変化が訪れていました。

まずはペギーの死。これはキャップにとってはかなり深い悲しみを背負う事件です、更にそこへウィンター・ソルジャー(バッキー)の件が絡み、それらが複雑に重なって事が大きくなっていきます。

何故キャップはバッキーに対してここまで執着するのか?

それは北極で70年間も氷漬けにされた状態から目覚め、その現代で目覚めたら全てが変わっており、生きていたのは愛するペギー唯一人、そのぺギーの死に直面し一人だけ世界に取り残された感覚を抱くのも仕方ないかもしれません…

そこで死んだはずのバッキーの洗脳が解けウィンター・ソルジャーから親友であるバッキーに戻っており、この世から消されるかもしれないとなればキャップとしては現代で唯一自分のことを理解している人はバッキーだけとなります、それを守りたいという気持ちになるのは至極当然ですが…

それでもヌマ的には、映画アベンジャーズ、そして映画アベンジャーズ:エイジ・オブ・ウルトロン共同で命を懸けて戦い抜き、そして今回であるシビル・ウォー…ある意味で全世界を敵に回し、且つアベンジャーズの分裂を起こしロディの脊髄損傷、更にトニーとの決定的な決裂(ここにシールドを手放すこともヌマ的には大きな意味を持つのですが、今回はそれは触れません)ラスボスであるジモも生きてる…ここまでしてバッキーを守る事に正義はあったのでしょうか?

挙句の果てにはバッキーはワカンダ王国で自分自身の洗脳を解く方法が見つかるまで冷凍睡眠へ戻ることを自ら選択し、結局キャップは一人ぼっち…最後にキャップはトニーに携帯と手紙を送って『すまない、君とは変わらずずっ友だよ』って言われても『そりゃねーでしょあんた!』っていう…

確か超人血清は悪の心はより悪の心に、正義の心はより正義の心になるのではなかったですか?まぁそれは置いておきましょう…何故に今回ここまで大きく事件が起こってしまったのか?他に方法はなかったのでしょうか?

見れば見るほどトニーが可愛そうでなりません…この二人の間柄はまさしく水と油、自分がトニーの立場ならキャップを『許す』という選択肢はないんですがね、今の所…ひょっとしたらワカンダで眠るバッキーはマーベル作品としてマイティ・ソーの次回作であるブラック・パンサーで復活もしくは洗脳が解ける方法が語られるかもしれませんがまだわかりません。

インフィニティー・ウォーのPVでトニーもキャップも勿論出ています。 共同で戦っていたシーンはなかったのですが、多分アベンジャーズの仲直り(と言うなの共同戦線?)はするんでしょうけど、実際にどうやって二人は再度手を取り合うのか本当に楽しみで仕方ないインフィニティー・ウォーですな!…と、実はブログを書きながらこの問題に対しての答えというか着地点はありません、まだ公開されてないですしね、残念ながら(-_-;)

兎に角『シビル・ウォーってなんか違和感あるよね~』っていう話をしたかったんです、つたない文章で所々ぐちゃぐちゃですが最後までお読み頂き本当に感謝です!

それではノシ

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Posted by numa