杉田智和さんと中村悠一さんの番組、東京エンカウントを紹介!#02「ゲーセンで見かけたら、声かけてくれよな!」

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杉田智和さんと中村悠一さんの番組、東京エンカウントを紹介!#02「ゲーセンで見かけたら、声かけてくれよな!」


ドーモ!ぬま畑です!

はい、ということで今日はみんな大好き(であろう)AT-Xで現在でも放送されている【東京エンカウント】ですが、画像を交えながらご紹介していこうと思います!

今回は#02「ゲーセンで見かけたら、声かけてくれよな!」です!

前回はコチラ。

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杉田智和さんと中村悠一さんの番組、東京エンカウントを紹介!#01「お前もどっかへ飛んでけバカヤロー」

で、東京エンカウントってなんぞ?って方は上記のリンクもしくは下記の【続きを読む】をクリックorタップして参照してください。

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東京エンカウントとは…

『東京エンカウント』(とうきょうエンカウント)は、アニメ専門チャンネル「アニメシアターX」(AT-X)で放送されたゲーム番組である。本頁ではその続編に当たる『東京エンカウント弐』(とうきょうエンカウントに)についても解説する。

声優の杉田智和中村悠一がMCを務めるAT-Xの自主制作番組で、マンションの一室のようなセットを舞台に、MCの二人が会話をしながらコンピューターゲームをプレイしていく。

取り上げられるゲームは、80年代から90年代にかけて発売されたゲームが多い。メジャーとは言い難い機種のタイトル(特にネオジオ(SNK)のソフト)が多い。

番組タイトルの題字は、杉田・中村の両人によって書かれたものを使用している。

開始から約3年にあたる2013年2月17日放送回の番組終了間際に中村の口から番組の終了が告げられ、その際に「充電期間」「いいネタが出たら番組はやる」と復活を匂わせ一旦終了となった。

その後、中村と内田真礼(アシスタント)によるゲーム番組『ヘカトンケイルの選択』を挟み、1期終了から約1年後の2014年1月に1時間の特番『大東京エンカウント』(だいとうきょうエンカウント)を単発放送した。

大東京エンカウントより4ヶ月後の2014年5月4日より『東京エンカウント弐』として番組復活を果たした。

なお『弐』の回数は第二十五章からと、1期からそのまま章数を継続する形を採っている。

『弐』からの大きな変更点として正式なオープニングが付くようになった。

第三十七章以降、本編(OPからEDまで)の放送時間が10数秒短くなっている。

またPS4やWiiUなどの比較的新しいゲームも取り上げられている。

2020年4月以降、新型コロナウイルスの影響で収録が延期したとみられ、同年6月に過去のダイジェスト版「外伝『もう一度見たい傑作選』」の前編(ナレーションは杉田)と後編(ナレーションは中村)を放送、9月4日に久々に新作を発表した。

全文は以下
東京エンカウント

公式HP → 東京エンカウント弐

超有名で超人気声優である杉田智和さんと中村悠一さんのゲーム番組ですね。

実はずっと撮りためてる番組で、つい最近最初の方から見返しているんですが『どうせ見返しているなら記事にして紹介しよう!』とこの記事を書いてます。

本当に面白くてオススメの番組なんですよね。

今現在では東京エンカウントの最初の方をネットやその他で見るってのは結構困難で、というのもDVD・BDやVOD(ビデオオンデマンド)系で配信や販売等されてないので見れないって感じですね…

この記事では紹介と言っても動画をネット上に上げるわけにはいかないので『画像でなら!』って思いで作成。(まぁ画像もどうなの?って話なんですが…そこはまぁまぁってことで…)

実際の映像としては時々上がるYouTubeやGoogleで検索して中華や海外サイトに上がってる動画サイトで見れたりもします、が…方法はいくらでもあるのでご自身で探していただくか、もしくはAT-Xに加入して再放送をずっと繰り返しているのでそれを待つってのも一つですね(^_^;)

とにかく、紹介として全ての回を網羅していく予定ですが、今現在までで『大東京エンカウント』や『外伝・もう一度見たい傑作選』を加えると実に75回分もあったりするのでぶっちゃけ僕の集中力が切れて途中で終わったりしたら本当にごめんなさい(-_-;)

更に今後の東京エンカウントの記事は画像だけ貼っつけて終わりみたいなのも出てきますが、今後リライトして解説や感想を記入していこうと思ってるので、時間経ってから見ていただければちゃんと整形されたたりします、ってわけでわがままですが気長に見ていただければと思います。

それでは早速行きましょう!

冒頭

杉田)中村よ…

中村)あ、は、はい。

杉田)あ、あれ…なんかプランあった?

中村)ないないないない。

中村)なに?

からの会話から番組が始まります(笑)

今回の冒頭のゲームは餓狼伝説をプレイします。

杉田さんが海パンで『よっしゃーっ!』て出てこようとしたら『脱ぐのはやめてくれ』って言われたとこと(笑)

餓狼伝説

餓狼伝説のシステムは当時としては異色で二人同時プレイストゼロのドラマチックバトルみたいに2対1で戦えます。(その後はプレイヤー同士で対戦)

中村)師匠がテリーの方を向いているのに後頭部に斬影拳を叩き込んだからね(笑)

すげぇ雨ふってんな!と中村さんが気づきます。

さらに。

『奥ライン雨降ってない・・・』確かに!(笑)

容量の問題でしょうか?当時リアルタイムではないですがプレイしたことはあったので気づかなかったなぁと(^_^;)

投げあいをしますがふたりとも決まらず、膠着状態のまま幕を閉じます。

東京エンカウント 題字:中村悠一 杉田智和』と。

タイトル:第二章「ゲーセンで見かけたら、声かけてくれよな!」

杉田さんが何やら変なポーズをしており、中村さんがリラックス状態?と聞きます。

そうすると杉田さんが…

インドラ橋のポーズらしいです。

 

箱のコーナー(皆で書いてみよう!)



ゾンビリベンジ

 

中村)この時のセガのゲーム…まぁいつもなんだけどね、すごいセンスだよね。

とセガを褒めて?幕を閉じます。

箱のコーナー(クイズ)


中村)龍水の陣

杉田)龍脈

正解
龍 陣
(『ロマンシング・サガ』シリーズ)

キング・オブ・ファイターズ’98


対戦しながら杉田さんが小話を始めます。

杉田)’95の時に『火遊びは危険じゃぞ』が『安いゴムは危険じゃぞ』って誤植があって…っていうのを当時のゲーメストのラジオで言ってた。

すると中村さんがすかさず

中村)それ下ネタですよね 杉田さん

実は今日やるのはこれじゃなくて、これをやりこんで全国大会に行くとかではないとのこと(笑)

本当は…

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クイズ・キング・オブ・ファイターズ

 

   

この当時(2010年頃)、ネオジオ20周年だったということで、

中村)勝手に今日はお祝いということで…

箱のコーナー(シュウォッチ+オレコマンダー)

ちょっと!震えてるから!で幕を閉じます。

あとがき

はい、いかがでしたでしょうか?

今回2回目ということですがどうやら2本取りなので1回目の延長線上感は言われると感じるかなと…

さて、今回の記事も後日リライトします。

それでは、最後までお読み頂きありがとうございましたノシ


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