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ゲーム ゲームニュース振り返り

4/15~4/21までのゲームニュース振り返り!スパロボの売上が話題、モンハン:ワールドアップデート第2弾、マム・タロト登場!PSVRの未来は?などなど

投稿日:

 管理人

ドーモ!ゲームやる屋さんNPのヌマです!

4/15~4/21までのゲームニュースを振り返ります。

前回はコチラ!→4/8~4/14までのゲームニュース振り返り!PS5の噂、ロックマンXコレクションやシェンムー1&2がPS4で発売!などなど

では早速行きましょう!

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特になし


4/16

特になし

 


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スパロボの売上表が話題!スパロボの売上表で見る年々下がっている原因は?【ニュースピックアップ】


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無料アップデート第2弾 4月19日(UTC)配信決定!!

爛輝龍 マム・タロト

光り輝く金属を身に纏う巨大な古龍。
その生態や纏っている金属は個体ごとに違いが見られるようだ。
機会が訪れた際には徹底した調査を行いたい。
別名、爛輝龍(らんきりゅう)と呼ばれる。

配信日PlayStation®4:2018年4月19日(UTC)

アップデートに必要な空き容量

PlayStation®4:1.2GB程度の見込み

※尚、ソフト購入後初めてアップデートされる方は、今回アップデート頂くことで、先に配信していた
全てのアップデートが適用されます。(PS4は容量5.2GB程度の空き容量が必要です。)

新フィールド「地脈の黄金郷」

爛輝龍 マム・タロトの再活動によって発見された地。
マム・タロトが長年かけて溜め込んだ金属と地脈の影響によって独特の地形が築かれている。深部には膨大な地熱エネルギーが存在し、そこにマム・タロトの住処があるとされているが、発見には至っていない。


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特になし


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PSVRの未来は?今の所、低空飛行…大作が出ればあるいは…【ニュースピックアップ】

プレステVR、低迷深刻…VR、アダルト向けは活況、娯楽施設でも活用広がる

ソニー・インタラクティブエンタテインメントから「PlayStation VR(PSVR)」が発売され、「VR(バーチャルリアリティ)元年」と騒がれたのは2016年。しかし、それから2年近くたってもPSVRは盛り上がりに欠け、低迷を続けている。

一方で、VRを取り入れて勢いを増しているのがアミューズメント施設やフィットネスクラブといった業界だ。なぜPSVRは期待外れに終わりつつあり、ゲーム業界以外でVRが盛り上がりを見せているのか。

●新型PSVRも不発…ソフト不足でヒット作なし

まず、PSVRをめぐる状況を整理しておこう。PSVRは、家庭用ゲーム機「PlayStation4(PS4)」に接続してVRゲームや映像を楽しむことのできるデバイスだ。「革命的なゲーム体験ができる」という触れ込みで、当初は大きな話題となった。

しかし、5万円近くもする価格に加え、出荷数が少なく常に品薄ということもあって、期待された“爆発的なヒット”には至っていないのが現状だ。

昨年秋には、イヤホン端子の位置が変更されリニューアルした「新型PSVR」が発売されたが、これも起爆剤にはなっていない。品薄感は解消されつつあるが、それは生産ラインが安定してきたからなのか、それとも消費者が興味を失ったためなのか、現時点では判断しづらい状況だという。

PSVRは、なぜいまいち盛り上がらないのだろうか。ゲーム雑誌の編集者・A氏は、その理由を「やはりソフト不足に原因がある」と指摘する。

「PSVR対応ソフトの数は、現在20本強。ムービーが主軸だったりミニゲーム的なものが多かったりする配信専用ソフトは数多くリリースされていますが、それを合わせても約150タイトルほどで、誰もがプレイしたくなるようなヒット作はまだ生まれていません」(A氏)

ソフト不足に陥ってしまう原因のひとつに、VRゲーム作品の制作には非常に手間暇がかかるという事情があるようだ。

「ミニゲーム的なものならまだしも、最先端のグラフィックやゲーム性を盛り込んだVRゲームをつくるには資金も時間も必要です。また、仮に完成させても今の市場状況では投資額を回収できない可能性が高い。こうした事情が、PSVRが盛り上がらない原因でしょう」(同)

●VRと相性がいい業界は?

もっとも、「VRで盛り上がっていないのは、口火を切ったPSVRだけ」という見方もある。家庭用ゲーム以外に目を向けると、VRという表現方法を得たことで活性化している業界も多いのだ。

その筆頭は、なんといってもアダルト業界だろう。たとえば、成人向けCGアニメやゲームはVRと相性がよく、同人レベルでも制作が可能なので、かなりの数のVR作品がリリースされているという。

さらに活況を呈しているのは、VRアダルトビデオだ。この分野では月に200本近くの新作が公開され、配信大手の「DMM.R18」には累計2500本以上のVR対応作品がラインアップされている。

「その圧倒的な制作本数がノウハウを蓄積させ、進化のスピードをどんどん加速させているのです」と話すのは、ライターのB氏だ。

「3D撮影や臨場感のあるバイノーラル録音、さらに人物の大きさの比率を最適化する技術的な進化に加え、成人向けビデオ作品では女優がカメラから目を離さず耳元にささやくように語りかけるなど、演出の分野も洗練されている。そのため、企画性と技術がマッチした、より没入感のあるヒット作が続々と生まれています」(B氏)

●誰かと一緒に体を動かす「体験型VR」が主流に

アミューズメント業界もVRを積極的に取り入れている。

昨年7月に新宿・歌舞伎町にオープンした「VR ZONE SHINJUKU」では、自転車型のデバイスをこぎながらVR体験ができる「ハネチャリ」、VR内では超高層ビルの綱渡り映像が流れるが、実際は地上数cmの段差を渡っていく「高所恐怖SHOW」など、現実の動きと連動させたコンテンツが揃っている。

全国のアミューズメントスポットやテーマパークでも同様のコンテンツを充実させる動きがあり、今やVRゲームは体験型が主流になりつつある。

カラオケチェーンでは、「カラオケファンタジー」が導入した「Fantasy VR Stage+」が体験型VRにあたる。これはVR内で巨大なライブ会場を再現し、数万人の観客を前に歌っている感覚を味わえるというものだ。

さらに、体の動きと連動したVRを取り入れて活発な展開を見せているのがフィットネスの分野である。

たとえば、寝そべるような姿勢で全身を鍛えることができるVR連動型フィットネスマシン「ICAROS」、サイクル型の「THE TRIP」、ローイングを取り入れた「HOLODIA」など、単調になりがちなトレーニングを楽しくさせる技術としてVRが活用されているのだ。

こうした各業界のVR対応に共通しているのは、「PSVRとはアプローチがまったく異なる」という点だろう。

VRはゴーグルをつけてしまえば完全にひとりの世界になるため、画面に向かってプレイする家庭用ゲームとの親和性が高いと思われていた。ところが、アミューズメント施設やフィットネス業界の対応を見ると、意外にも人が集まる場所で誰かと一緒にプレイするスタイルの体験型VRが多いことがわかる。

「身体的な感覚にVRを掛け合わせるコンテンツが市場の中心になっていけば、家庭用ゲームのデバイスであるPSVRの出番はますます減っていくと思われます」(同)

PSVRの低迷を尻目に盛り上がる、各業界のVRビジネス。ゲームファンの間ではすでに玄人向けのアイテムとなっているPSVRだが、今後はさらにマニアックな存在となり、その役割を早々と終えてしまうかもしれない。
(文=ソマリキヨシロウ/清談社)

※全文は見出しまたはコチラをクリック


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レースゲーム(NEED FOR SPEED PAYBACK)でゲーマーVSプロドライバーの頂上決戦!勝ったのは!?【ニュースピックアップ】

レースゲームのような「後方視点」を実車で再現してゲーマーとプロドライバーがレースを敢行、その結果は?

本物の車をドライブしてレースに参戦するプロドライバーと、ドライビングゲームで腕を鳴らす上級ゲーマーが本物の自動車を操ってタイムを競うというレースが実施されました。ただしこのレースでは、自動車のガラスは全て外が見えないようにカバーが取り付けられ、両ドライバーは車体後方に取り付けられたカメラが捉える「後方視点」の映像をハンドルの前にあるモニター画面に映しながらドライブするという、一風変わったルールが取り入れられています。

Crazy racing mash-up: Gamer vs driver in real cars, but with video-game views | Ars Technica
https://arstechnica.com/cars/2018/04/bringing-need-for-speed-to-life-with-real-cars-complete-with-gamers-pov/

このレースでタイムを競ったのは、ヨーロッパのドリフトレースに参戦するルーク・ウッドハムさん(左)と、ゲーマーのテオ・トーマスさん。舗装されていないダート路面を走り、どちらが相手よりも速いタイムをマークすることができるかを競います。

ドライブするのは、アメリカンスポーツカーの代表格の一つ「フォード・マスタング」。正真正銘ホンモノの自動車ですが、トランク後方にカメラを搭載したバーが増設され、さらには窓という窓が全て目張りされて中から外が見えないようになっています。

こんな状況で2人がタイムを競う様子は以下のムービーで見ることができます。

Castrol EDGE presents TITANIUM GAMER – YouTube

※全文は見出しまたはコチラをクリック

あとがき

 管理人
はい、というわけで1週間の振り返りでした。
モンハン:ワールドのアップデートがいきなり…ではないんですが突然次の日みたいな感じだったのでびっくりしましたね!CAPCOMのモンハン開発チーム凄いなと、まぁバイオチームも凄いと思いましたが…
そしてスパロボの売上もスパロボαからの落胆ぶりがちょっと…あんなにスパロボ発売ってなったらワクワクしたのに今となっては微妙な存在ってのが本当に悲しい、なんでこうなってしまったのか(ノД`)

それでは、最後までお読み頂きありがとうございましたノシ

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